【京都競馬場 改築・整備工事】馬場改修・グランドスワン解体・厩舎解体の様子

お薦め

前回の記事から2か月少し経過したので

2月6日に撮影した素材と3月31日に撮影した素材を使用しながら記事にしていきたいと思います

馬場改修工事の様子

撮影:2021年2月6日 撮影:2021年3月31日

撮影アングルが異なりますが、前回には建っていたパトロールタワーがありませんでした。所々に置かれている残骸が痛々しいと感じるのは、私だけでしょうか・・・。

 

撮影:2021年3月31日 撮影:2021年3月31日

コース内は全てダートコースの様な光景になっていました。

京都競馬場の馬場内にある「池」と「照明灯」「障害コース」はどうやら手付かずの様です。

 

 

グランドスワン解体

撮影:2021年2月6日 撮影:2021年3月31日

スタンドに向かって右側の解体が始まったようで、鉄筋やらコンクリートが剥き出しになっていました。よく見ると柱番号などが見えているので、その付近で競馬観戦をしていた人にとっては、懐かしさを感じるのではないでしょうか・・・。

 

私は数年前に訪れた長崎の軍艦島を思い出しました。

 

厩舎の解体

撮影:2021年2月6日 撮影:2021年3月31日

撮影アングルが異なりますが、厩舎の解体も始まったようです。なんか台風被害にでもあった様な感じに捲れあがっています。

 

まとめ

これからも京都競馬場の改修工事を様子をお届けしたいと思います。次回はゴールデンウイーク明けぐらいを予定をしています。

本日は、最後までブログの閲覧をして頂き、ありがとございます。

コメント